三原由宇出張写真室

2013年4月27日土曜日

本日の一杯












 
当日フォトエンドロールも無事上映できてよかった。
ビール旨し。

(姫路駅にて)
 

2013年4月25日木曜日

尾道 7:12


今朝は濃い霧に包まれた尾道。
尾道水道を通る船の霧笛が響いている。
風情があっていいなあと思うが、船員さんはきっとたいへんだろう。
 

2013年4月21日日曜日

法則


取り込んだ洗濯物をそのままにしておくとそこに猫が座るという法則。
 

尾道 11:32


昨日の雨のおかげか空気が澄んでいて、向島の山並みがくっきり見える。
海岸でビールでも飲みたい気分、だが・・・。
 

2013年4月20日土曜日

東京・有楽町 16:59


4月も下旬というのに肌寒い一日。
雨が降り出す前に撮影二件終えられた。

有楽町のビックカメラにカメラバッグを物色に行ったが、大型はリュックタイプばかりで肩掛けはほとんど種類がなかった。
需要がないのか、それともリュックのほうが使いやすいのか。
なんだか相手にされていないようで、世の中から取り残されたような気分。
 
 

2013年4月19日金曜日

尾道 15:47


少し肌寒いけれど、心地いい季節。
尾道の町中はどこを撮っても絵になる。
 

キャベツの花


生まれて初めてキャベツの花というのを見た。
庭で育てたものをミチコさんが収穫せずに放っておいたおかげ。
 

2013年4月14日日曜日

広島電鉄土橋電停付近 15:14


撮影終了。
尾道から広島に来るとすごく都会に感じる。
東京にあるお店が集団で引っ越してきたかのようだ。

天満屋だった建物がユニクロとヤマダ電機に占領されていた。
それがよいことなのか悪いことなのか。
地方は何がいけなかったんだろう。
 
 

2013年4月13日土曜日

2013年4月12日金曜日

本日の宿


ニュー松竹梅ホテル(名古屋市中村区)

今まで泊まった部屋の中で一番狭いかも。
 

大垣 20:35


米原から大垣へ抜ける電車の中に中華料理風の匂いが漂った。
誰か弁当を食べているのかと思えば、前の座席に座るお姉さんの手に赤い紙袋。
・・・551の肉まん、か。空いた電車の中では最強だ。
空腹を感じる。お姉さん、肉まんを分けてください。
 
 

山陽本線上郡〜有年 16:40


「スーパーはくと」キタ!
と、少しテンションが上がる瞬間。

明日は名古屋で結婚式撮影。
 

2013年4月9日火曜日

尾道 12:20


尾道市内の小学校は今日が入学式。
撮影の依頼に自転車で出かける。
桜の花びら舞う中を駆けっこする真新しい制服の子どもたち。
のんびり眺めていたい光景だった。
 
 

2013年4月8日月曜日

自分


小学一年生から見た自分。

家族撮影のとき、たまに子どもにカメラを渡して撮ってもらうことがあります。
たいていは子どもの気をひくためなのだけど、ときどき思いもよらない写真が撮れたりすることがあって、侮れません。

今日は僕が撮られてしまいました。
子どもの目にはこう見えているのか・・・。
なんだか違う自分のような気がするな。
 
 
練馬区の光が丘公園ではハナミズキが咲き始めていました。
春から初夏の空気に変わる頃。
 






2013年4月7日日曜日

横浜・山下公園 18:27


結婚式撮影終了。
4年前、ブライダル撮影を始めたばかりの頃に伺った式場だった。

ところどころで当時を思い出しながら撮影した。
4年間で得たものはたくさんあれど、失ったものは・・・ないような気がする。
(身体の「若さ」は日々減少しているけれど)

これからもそうであればいいなあ、と思う。
 

2013年4月6日土曜日

本日の宿

 
荒川区南千住 ホテル丸忠
 

上西さん


京都でブライダルカメラマンの上西さんとお会いした。
想像以上に陽気な方だった。

上西さんのサイトはこちら
 

2013年4月5日金曜日

京都 20:54


結婚式撮影終了。初夏のような一日だった。

これから夜行バスで東京へ。
が、明日の子ども撮影は天候不順でキャンセルに・・・。


京都駅0番ホーム


2013年4月4日木曜日

尾道 17:51


明朝から京都で結婚式撮影。
とりあえず大阪へ電車で向かう。

毎回何かしら忘れ物をするけど、今回はズボンのベルトを忘れました。
ついついベルトしないまま出てきてしまった。
どこで買えるかなあ。



2013年4月1日月曜日

尾道・放課後




うちから見える小さな公園の桜が満開。
花見に出かけたら、高校生カップルが仲良くデートしてたので、撮らせてもらった。
若干恥ずかし気味の彼氏よりも彼女のほうが積極的。

撮った写真を見ると・・・いや、ピュアだね、青春だねえ・・・、とため息。
自分もあの日に戻りたいと思った。二十数年前の。